CINRA.NETにて、NGATARIを紹介して頂きました。
Ngatariからニューアルバム、4月にはaus、Ametsub、miroqueら共演ライブも
天使のような歌声をもつジェシカと、コンポーザー兼ピアニスト須山真怜によるユニット「Ngatari(ガタリ)」。彼らのアルバム『Nebular for Thirteen』がPROGRESSIVE FOrMから発売中だ。
壊れそうなほど繊細な歌声で「和製ビョーク」としても評されるジェシカは、自身の作品のほか、mono、World's End Girlfriend、Joseph Nothingをはじめ多くのアーティストと共作を行っているボーカリスト。対する須山は、イタリアで演奏活動をスタート後、帰国してからはアーティストのサポートや舞台、ギャラリーなどの音響製作を中心に手がけている。ガタリは2007年の結成後、都内を中心にヨーロッパでのイブやコンテンポラリーダンサーとの共演など様々なステージに活動の場を広げている。
『Nebular for Thirteen』には、彼らのオリジナルナンバーのほか、MASSIVE ATTACKの楽曲"Teardrop"や、細野晴臣がカバーしたことでも知られるhoagy carmichael"Hong Kong Blues"のカバーなど全13曲を収録。ジャケットのアートワークは、イラストレーターの秋山花が手がけた。
なお、4月18日には、PROGRESSIVE FOrM主催のライブイベント『New Sounds of Tokyo Vol.4』に出演が決定。共演には、aus、Akira Kosemura、Ametsub(DJセット)、miroque、Nanofingersが名を連ねている。
Ngatariからニューアルバム、4月にはaus、Ametsub、miroqueら共演ライブも
天使のような歌声をもつジェシカと、コンポーザー兼ピアニスト須山真怜によるユニット「Ngatari(ガタリ)」。彼らのアルバム『Nebular for Thirteen』がPROGRESSIVE FOrMから発売中だ。
壊れそうなほど繊細な歌声で「和製ビョーク」としても評されるジェシカは、自身の作品のほか、mono、World's End Girlfriend、Joseph Nothingをはじめ多くのアーティストと共作を行っているボーカリスト。対する須山は、イタリアで演奏活動をスタート後、帰国してからはアーティストのサポートや舞台、ギャラリーなどの音響製作を中心に手がけている。ガタリは2007年の結成後、都内を中心にヨーロッパでのイブやコンテンポラリーダンサーとの共演など様々なステージに活動の場を広げている。
『Nebular for Thirteen』には、彼らのオリジナルナンバーのほか、MASSIVE ATTACKの楽曲"Teardrop"や、細野晴臣がカバーしたことでも知られるhoagy carmichael"Hong Kong Blues"のカバーなど全13曲を収録。ジャケットのアートワークは、イラストレーターの秋山花が手がけた。
なお、4月18日には、PROGRESSIVE FOrM主催のライブイベント『New Sounds of Tokyo Vol.4』に出演が決定。共演には、aus、Akira Kosemura、Ametsub(DJセット)、miroque、Nanofingersが名を連ねている。














