mixi newsにて、ngatariが紹介されました。
Ngatariの作品に広がる、瑞々しい深さと溢れる温かさ
美しく天使のような歌声のジェシカと、あり溢れる才能を持つコンポーザー兼ピアニスト須山真怜によるユニット、Ngatari(ガタリ)。彼らのフル・アルバム『ナビュラー・フォー・サーティーン』がリリースとなった。
ジェシカは2000年にメジャーよりデビュー、2005年までにインディーを含め、アルバム1枚、ミニ・アルバム2枚、シングル4枚を発表、「壊れそうなほど繊細なその歌声に秘められた熱い魂。和製ビョークと称されるアーティストは少なくないが、これだけ存在感のある人も珍しい」と評されたヴォーカリストであり、発声法を織田佳子、吉武由子の各氏に師事し、自身の作品のほかmono、World's End Girlfriend、Joseph Nothingをはじめ多くのアーティストと共作を行なってきた。
コンポーザー兼ピアニストの須山真怜は幼少からピアノをはじめ、2000年よりイタリアに渡り作曲家Alberto Soresina氏の門下生として作曲とピアノを学びつつ演奏活動もスタート。2004年に帰国し自身主催のアートレーベルmonobookを立ち上げ、アーティストのサポートや、舞台やギャラリー等の音響製作を中心に手掛けている。そして2007年にガタリを結成。都内を中心にヨーロッパでのライブやコンテンポラリーダンサーとの共演など様々なステージに活動の場を広げてきた。
本作『ナビュラー・フォー・サーティーン』では、代表曲である「Blue Nude」「小舟」「June Theater」「傍」のほか、マッシヴ・アタック「ティアー・ドロップ」、細野晴臣のカバーでも有名なホーギー・カーマイケル「香港ブルース」を収録、全13曲からなる至高の作品に仕上がっている。
またアートワークには現在大きな注目を集めてはじめているイラストレーター秋山花を起用することで深い作品性を表現している
<イベント情報>
◆3月27日(土)
Museum Cafe MADO LOUNGE(六本木ヒルズ森タワー52階 東京シティビュー内)
Hypermodern Music Salon
出演:渋谷慶一郎, Riow Arai, Ngatari (PROGRESSIVE FOrM), small colorなど
http://ma-do.jp/schedule/?pf=detail&id=481&t=1
◆4月18日(日)
EATS and MEETS Cay(Spiral B1F/青山)
PROGRESSIVE FOrM presents New Sounds of Tokyo Vol.4
出演(AtoZ):Akira Kosemura (schole records)、Ametsub -dj set-
(PROGRESSIVE FOrM/nothings66)、aus (flau)、miroque (twinkle/HEADZ)、
Nanofingers (Liquid note records)、Ngatari (PROGRESSIVE FOrM)
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2010/04/liveprogressive-form-presents.html
Ngatariの作品に広がる、瑞々しい深さと溢れる温かさ
美しく天使のような歌声のジェシカと、あり溢れる才能を持つコンポーザー兼ピアニスト須山真怜によるユニット、Ngatari(ガタリ)。彼らのフル・アルバム『ナビュラー・フォー・サーティーン』がリリースとなった。
ジェシカは2000年にメジャーよりデビュー、2005年までにインディーを含め、アルバム1枚、ミニ・アルバム2枚、シングル4枚を発表、「壊れそうなほど繊細なその歌声に秘められた熱い魂。和製ビョークと称されるアーティストは少なくないが、これだけ存在感のある人も珍しい」と評されたヴォーカリストであり、発声法を織田佳子、吉武由子の各氏に師事し、自身の作品のほかmono、World's End Girlfriend、Joseph Nothingをはじめ多くのアーティストと共作を行なってきた。
コンポーザー兼ピアニストの須山真怜は幼少からピアノをはじめ、2000年よりイタリアに渡り作曲家Alberto Soresina氏の門下生として作曲とピアノを学びつつ演奏活動もスタート。2004年に帰国し自身主催のアートレーベルmonobookを立ち上げ、アーティストのサポートや、舞台やギャラリー等の音響製作を中心に手掛けている。そして2007年にガタリを結成。都内を中心にヨーロッパでのライブやコンテンポラリーダンサーとの共演など様々なステージに活動の場を広げてきた。
本作『ナビュラー・フォー・サーティーン』では、代表曲である「Blue Nude」「小舟」「June Theater」「傍」のほか、マッシヴ・アタック「ティアー・ドロップ」、細野晴臣のカバーでも有名なホーギー・カーマイケル「香港ブルース」を収録、全13曲からなる至高の作品に仕上がっている。
またアートワークには現在大きな注目を集めてはじめているイラストレーター秋山花を起用することで深い作品性を表現している
<イベント情報>
◆3月27日(土)
Museum Cafe MADO LOUNGE(六本木ヒルズ森タワー52階 東京シティビュー内)
Hypermodern Music Salon
出演:渋谷慶一郎, Riow Arai, Ngatari (PROGRESSIVE FOrM), small colorなど
http://ma-do.jp/schedule/?pf=detail&id=481&t=1
◆4月18日(日)
EATS and MEETS Cay(Spiral B1F/青山)
PROGRESSIVE FOrM presents New Sounds of Tokyo Vol.4
出演(AtoZ):Akira Kosemura (schole records)、Ametsub -dj set-
(PROGRESSIVE FOrM/nothings66)、aus (flau)、miroque (twinkle/HEADZ)、
Nanofingers (Liquid note records)、Ngatari (PROGRESSIVE FOrM)
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2010/04/liveprogressive-form-presents.html














