ngatari ガタリ
Art Work by Hana Akiyama
This site is developed by monobook
© ngatari

NEWS




yahoo newsにて、PROGRESSIVE FOrM主催イベント〈New Sounds of Tokyo Vol.4〉が掲載されました。

AOKI takamasa、半野喜弘をはじめとする日本のエレクトロニック・ミュージックを、長きにわたり世界に発信し続けているレーベル"PROGRESSIVE FOrM"。同レーベルが東京で開催するイベント<New Sounds of Tokyo>の第4回目が4月18日(日)東京・青山 Spiral地下1階 EATS and MEETS Cayにて開催!

 かの坂本龍一も賞賛して止まない若き才能、AmetsubがDJを務めるほか、昨年Someone Goodよりリリースのアルバム『Polaroid Piano』が好評のAkira Kosemura、近代東京エレクトロニック・ミュージックの中心を担うaus、ドリーミーかつガーリーなオーガニック・エレクトロニクスが魅力のmiroque、先日ニュー・アルバム『elephant, some bread, you and me』をリリースしたばかりのNanofingers、こちらも待望のフル・アルバム『Nebular for Thirteen』(写真)がリリースされたばかり、ヴォーカリスト・Jessicaとピアニスト・須山真怜によるNgatariという豪華ラインナップがライヴを披露。

 回を重ねより濃い内容へと進化する〈New Sounds of Tokyo〉。ぜひ足をお運びください。





mixi newsにて、PROGRESSIVE FOrM主催イベント〈New Sounds of Tokyo Vol.4〉が掲載されました。

AOKI takamasa、半野喜弘をはじめとする日本のエレクトロニック・ミュージックを、長きにわたり世界に発信し続けているレーベル"PROGRESSIVE FOrM"。同レーベルが東京で開催するイベント<New Sounds of Tokyo>の第4回目が4月18日(日)東京・青山 Spiral地下1階 EATS and MEETS Cayにて開催!

 かの坂本龍一も賞賛して止まない若き才能、AmetsubがDJを務めるほか、昨年Someone Goodよりリリースのアルバム『Polaroid Piano』が好評のAkira Kosemura、近代東京エレクトロニック・ミュージックの中心を担うaus、ドリーミーかつガーリーなオーガニック・エレクトロニクスが魅力のmiroque、先日ニュー・アルバム『elephant, some bread, you and me』をリリースしたばかりのNanofingers、こちらも待望のフル・アルバム『Nebular for Thirteen』(写真)がリリースされたばかり、ヴォーカリスト・Jessicaとピアニスト・須山真怜によるNgatariという豪華ラインナップがライヴを披露。

 回を重ねより濃い内容へと進化する〈New Sounds of Tokyo〉。ぜひ足をお運びください。

日程: 2010/4/18(日)
時間: Open/Start 16:30
料金: 前売券 ¥2,300 当日券 ¥2,800
    メール予約 & W/Flyer ¥2,500 共に1ドリンク別
出演: Akira Kosemura (schole records)、Ametsub -dj set- (PROGRESSIVE FOrM/nothings66)、aus (flau)、miroque (twinkle/HEADZ)、Nanofingers (Liquid note records)、Ngatari (PROGRESSIVE FOrM)

前売りチケットの取り扱い:ローソンチケット(Lコード 70479)
http://l-tike.com/d1/AA02G01F1.do?DBNID=1&ALCD=1&LCD=71763
店頭販売 EATS and MEETS Cay、SPIRAL RECORDS

メール予約のお申し込み:PROGRESSIVE FOrM idp@kt.rim.or.jp
お名前(フルネーム)、ご連絡先、ご希望枚数をお知らせください。

主催:PROGRESSIVE FOrM
企画・制作:PROGRESSIVE FOrM http://www.progressiveform.com
協力:flau / HEADZ / Liquid note records / nothings66 / schole records / twinkle
お問合せ先:EATS and MEETS Cay 03-3498-5790





mixi newsにて、ngatariが紹介されました。

Ngatariの作品に広がる、瑞々しい深さと溢れる温かさ
美しく天使のような歌声のジェシカと、あり溢れる才能を持つコンポーザー兼ピアニスト須山真怜によるユニット、Ngatari(ガタリ)。彼らのフル・アルバム『ナビュラー・フォー・サーティーン』がリリースとなった。

ジェシカは2000年にメジャーよりデビュー、2005年までにインディーを含め、アルバム1枚、ミニ・アルバム2枚、シングル4枚を発表、「壊れそうなほど繊細なその歌声に秘められた熱い魂。和製ビョークと称されるアーティストは少なくないが、これだけ存在感のある人も珍しい」と評されたヴォーカリストであり、発声法を織田佳子、吉武由子の各氏に師事し、自身の作品のほかmono、World's End Girlfriend、Joseph Nothingをはじめ多くのアーティストと共作を行なってきた。

コンポーザー兼ピアニストの須山真怜は幼少からピアノをはじめ、2000年よりイタリアに渡り作曲家Alberto Soresina氏の門下生として作曲とピアノを学びつつ演奏活動もスタート。2004年に帰国し自身主催のアートレーベルmonobookを立ち上げ、アーティストのサポートや、舞台やギャラリー等の音響製作を中心に手掛けている。そして2007年にガタリを結成。都内を中心にヨーロッパでのライブやコンテンポラリーダンサーとの共演など様々なステージに活動の場を広げてきた。

本作『ナビュラー・フォー・サーティーン』では、代表曲である「Blue Nude」「小舟」「June Theater」「傍」のほか、マッシヴ・アタック「ティアー・ドロップ」、細野晴臣のカバーでも有名なホーギー・カーマイケル「香港ブルース」を収録、全13曲からなる至高の作品に仕上がっている。

またアートワークには現在大きな注目を集めてはじめているイラストレーター秋山花を起用することで深い作品性を表現している
<イベント情報>
◆3月27日(土)
Museum Cafe MADO LOUNGE(六本木ヒルズ森タワー52階 東京シティビュー内)
Hypermodern Music Salon
出演:渋谷慶一郎, Riow Arai, Ngatari (PROGRESSIVE FOrM), small colorなど
http://ma-do.jp/schedule/?pf=detail&id=481&t=1

◆4月18日(日)
EATS and MEETS Cay(Spiral B1F/青山)
PROGRESSIVE FOrM presents New Sounds of Tokyo Vol.4
出演(AtoZ):Akira Kosemura (schole records)、Ametsub -dj set-
(PROGRESSIVE FOrM/nothings66)、aus (flau)、miroque (twinkle/HEADZ)、
Nanofingers (Liquid note records)、Ngatari (PROGRESSIVE FOrM)
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2010/04/liveprogressive-form-presents.html





BARKSにて、NGATARIを紹介して頂きました。





渋谷慶一郎、Riow Arai、small color、Ngatari出演〈Hypermodern Music Salon〉開催!



東京の電子音楽を主体としたアート・イベント〈E-NAUT〉と、ワールドワイドに日本の電子音楽を発信するレーベル"PROGRESSIVE FOrM"がコラボレート!六本木の夜をアートで彩る一大饗宴〈六本木アートナイト〉の開催期間初日、3月27日(土)に六本木ヒルズ森タワー52階マドラウンジにて〈Hypermodern Music Salon〉を開催!

 相対性理論とのコラボレートが話題の渋谷慶一郎が、DJ JIMIHENDRIXXX名義でスピン。昨年最新作『Number Nine』(写真)をリリースのエディット・マスターRiow Arai、Taylor Deupree主催レーベル12kより最新作『In Light』をリリースした注目のsmall color、先日待望のフル・アルバム『Nebular for Thirteen』をリリースしたばかり、圧倒的存在感のヴォーカリストJessicaを擁するNgatariがライヴを披露。DJとしてqurea(moph record)、〈E-NAUT〉主催TAKAMORI.Kも出演。

 チケットは展望台入場料込み。展望台、美術館の利用も可能とのことですので、音楽 / アート、海抜250mならではの街の光に囲まれた素敵な夜が過ごせそう。詳しくはマドラウンジのスケジュールにてご確認ください!





mixi newsにて、2010.3.27のイベント、Hypermodern Music Salonが掲載されました。

東京の電子音楽を主体としたアート・イベント〈E-NAUT〉と、ワールドワイドに日本の電子音楽を発信するレーベル"PROGRESSIVE FOrM"がコラボレート!六本木の夜をアートで彩る一大饗宴〈六本木アートナイト〉の開催期間初日、3月27日(土)に六本木ヒルズ森タワー52階マドラウンジにて〈Hypermodern Music Salon〉を開催!

 相対性理論とのコラボレートが話題の渋谷慶一郎が、DJ JIMIHENDRIXXX名義でスピン。昨年最新作『Number Nine』(写真)をリリースのエディット・マスターRiow Arai、Taylor Deupree主催レーベル12kより最新作『In Light』をリリースした注目のsmall color、先日待望のフル・アルバム『Nebular for Thirteen』をリリースしたばかり、圧倒的存在感のヴォーカリストJessicaを擁するNgatariがライヴを披露。DJとしてqurea(moph record)、〈E-NAUT〉主催TAKAMORI.Kも出演。

 チケットは展望台入場料込み。展望台、美術館の利用も可能とのことですので、音楽 / アート、海抜250mならではの街の光に囲まれた素敵な夜が過ごせそう。詳しくはマドラウンジのスケジュールにてご確認ください!

〈Hypermodern Music Salon〉
3月27日(土)
六本木ヒルズ森タワー52階 東京シティビュー内
ミュージアムカフェ マドラウンジ
開場 / 開演 23:00~終了 05:00
当日 2,500円 / フライヤーご持参の方 2,000円
※展望台入場料込み / 展望台・美術館もご利用いただけます。
※森タワー3F 美術館・展望台入口「マドラウンジ専用受付カウンター」までお越しください。
※23時以降、未成年者の入場は不可。入場時IDチェック有り。顔写真付き身分証明書をご持参下さい。
※お問い合わせ: マドラウンジ 03-3470-0052
http://www.ma-do.jp





QeticにてNGATARIを紹介して頂きました。http://www.qetic.jp/categories/news/19676.html





CDジャーナルより、六本木ヒルズイベント告知。





CINRA.NETにて、NGATARIを紹介して頂きました。

Ngatariからニューアルバム、4月にはaus、Ametsub、miroqueら共演ライブも
天使のような歌声をもつジェシカと、コンポーザー兼ピアニスト須山真怜によるユニット「Ngatari(ガタリ)」。彼らのアルバム『Nebular for Thirteen』がPROGRESSIVE FOrMから発売中だ。

壊れそうなほど繊細な歌声で「和製ビョーク」としても評されるジェシカは、自身の作品のほか、mono、World's End Girlfriend、Joseph Nothingをはじめ多くのアーティストと共作を行っているボーカリスト。対する須山は、イタリアで演奏活動をスタート後、帰国してからはアーティストのサポートや舞台、ギャラリーなどの音響製作を中心に手がけている。ガタリは2007年の結成後、都内を中心にヨーロッパでのイブやコンテンポラリーダンサーとの共演など様々なステージに活動の場を広げている。

『Nebular for Thirteen』には、彼らのオリジナルナンバーのほか、MASSIVE ATTACKの楽曲"Teardrop"や、細野晴臣がカバーしたことでも知られるhoagy carmichael"Hong Kong Blues"のカバーなど全13曲を収録。ジャケットのアートワークは、イラストレーターの秋山花が手がけた。

なお、4月18日には、PROGRESSIVE FOrM主催のライブイベント『New Sounds of Tokyo Vol.4』に出演が決定。共演には、aus、Akira Kosemura、Ametsub(DJセット)、miroque、Nanofingersが名を連ねている。





「Nebular for Thirteen」をSTUDIO VOICE ONLINEにて紹介して頂きました。
STUDIO VOICE ONLINE

Ngatari(ガタリ)による待望のフル・アルバムがリリース
ヴォーカルのジェシカとコンポーザー兼ピアニストの須山真怜によるユニット、Ngatari(ガタリ)がアルバム『Nebular for Thirteen(ナビュラー・フォー・サーティーン)』をリリースした。

ジェシカは圧倒的な歌唱力と情緒的な歌声を持っており「和製ビョーク」と呼び名が高い。一方、須山真怜は深淵なピアノプレイで自分たちの世界を表現する。

今回のアルバムは、マッシヴ・アタックの「ティアー・ドロップ」、細野晴臣のカバーでも有名なホーギー・カーマイケル「香港ブルース」を含む全13曲から構成される。楽曲の数々はどこか叙情的で、つい目を閉じて聴きたくなるだろう。遠い日に見た、どこかなつかしい光景が脳裏に蘇ってきそうだ。

Ngatari『Nebular for Thirteen(ナビュラー・フォー・サーティーン)』
PROGRESSIVE FOrM 2,100円
<収録楽曲>
01. 猫
02. Blue Nude 1st LEAD TRACK!!!
03. 流木のために
04. Laugh And Enough
05. June Theater 2nd LEAD TRACK!!!
06. 小舟 1st LEAD TRACK!!!
07. Tear Drop MASSIVE ATTACK カバー
08. Linus
09. しじまのふ
10. 遠い手紙
11. Hong Kong Blues Hoagy Carmichael カバー
12. 鷺は翔ぶ
13. 傍